洗面所のリフォーム | 東京・埼玉の住宅施工・リフォームの安藤工務店

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リフォーム・リノベーション

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洗面所のリフォーム

洗面所は、洗顔やメイクをはじめ脱衣や洗濯などさまざまな目的で使う場所です。
限られたスペースを快適に有効活用するには洗面化粧台選びがポイントです。

Point1.サイズ形状

限られたスペースの中で洗面化粧台のサイズや形状は重要なポイントです。

キャビネットタイプ
洗面化粧台とミラーキャビネットを組み合わせたスタンダードなタイプ。間口は50cm、60cm、75cmとありシリーズによって120cmタイプの商品も選べます。ミラーキャビネットには鏡裏が収納になっている三面鏡タイプと、シンプルな一面鏡タイプがあります。
カウンタータイプ
カウンターと洗面器、収納キャビネット、水栓金具との組み合わせによりオリジナルの洗面器が可能です。
カラーバリエーションも豊富なので、お好みに合わせた洗面所空間が実現できます。

洗面ボウルの高さ、奥行き

洗面台の高さも数種類あるので使いやすい高さのチェックが必要です。
また、奥行きは50cm、60cmが基本ですが、スペースの関係で設置が難しい場合、奥行き37cmの商品もお選び頂けます。

Point2.収納力

収納力が重要な洗面台。洗顔やメイクなどの小物の収納スペースの確保がポイントです。

三面鏡
鏡裏が収納になっているため収納もだっぷりで鏡を閉じれば見た目もスッキリ。

キャビネット
洗面台上や横、洗濯機上にもしっかり収納。
使いやすい引き出しタイプや小物収納、またボウル下のデッドスペースを極力なくしたタイプなどムダなくたっぷりしまえます。

Point3.耐久性・防汚性

洗面台のボウル部分には小物などを落としても割れにくく日ごろのお手入れもラクラクな素材選びがポイントです。

洗面ボウルに有機ガラス系の素材を使用し衝撃に強いのでうっかり物を落としてもひび割れしにくいのが魅力です。
また、はっ水性に優れ汚れの原因である水アカが取れやすいのでお掃除もラクラクです。

汚れがたまりやすい排水口のフチの隙間がないのでお手入れラクラク。
またヘアキャッチャーも逆さにするだけでさっと取り外せるので髪の毛などのゴミも簡単に捨てられます。

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